2020年にスタート!? 小学校での“プログラミング学習”必修化へ賛否|パピマミ

情報教育ニュース, ICT・プログラミング

記事の要約

  • プログラミング必修化について「知らない」と回答した保護者が54.5%にものぼる。
  • プログラミング必修化について、賛成、反対の意見がある。
  • プログラミングに触れたことがないなら、まず一度お子さんと一緒に経験してみるのも手。
2020年にスタート!? 小学校での“プログラミング学習”必修化へ賛否 | パピマミ
いま、教育現場が大きく変わろうとしています。2020年を目標に、小学校でプログラミングの授業を必修化させようという動きが…すべて読む

スマホにもセキュリティが必要な7つの理由|マイクロトレンド

情報教育ニュース, 情報リテラシー・モラル

記事の要約

  • スマホもパソコンと同様、ネットを利用する際にはさまざまな脅威にさらされている。
  • 公衆Wi-Fiや不正アプリ、ウィルスなどによる、個人情報やデータ漏洩などの危険性がある。
  • 対策は普段から脅威情報に敏感になり、騙しの手口を知る、セキュリティアプリをを入れるなど。
パスワードやクレジットカード情報が狙われる!?スマホにもセキュリティが必要な7つの理由
日常生活において欠かせないアイテムの1つになっているAndroid端末やiPhoneなどのスマホ。いまや当たり前のように利用するスマホにどんな脅威が存在するかを知っておきましょう。

鈴鹿の小学校でスマホ安全教室|読売新聞

情報教育ニュース, 情報リテラシー・モラル

記事の要約

  • 鈴鹿市の庄内小学校で2日、5、6年生28人を対象に「スマホ・ケータイ安全教室」が開催された。
  • DVDで実際の事例を紹介しながら、スマホや携帯電話を使用する際の落とし穴を解説。
  • 「有害サイトへ接続できないようフィルタリング(閲覧制限)を設定しよう」などと呼び掛けた。

鈴鹿の小学校でスマホ安全教室|読売新聞

平成29年「春のあんしんネット・新学期一斉行動」が2月からスタートします|教育家庭新聞

情報教育ニュース, 情報リテラシー・モラル

記事の要約

  • 今年も2月から5月にかけて「春のあんしんネット・新学期一斉行動」が行われる。
  • 多くの青少年が初めてスマートフォン等を手にする春の卒業・進学・新入学の時期を踏まえて実施される。
  • スマホやSNS等の安全・安心な利用のための啓発活動などの取組を集中的に展開。

KKSブログ: 平成29年「春のあんしんネット・新学期一斉行動」が2月からスタートします

インターネット上の誹謗中傷は、本当に削除できるのか?――『サイト別 ネット中傷・炎上対応マニュアル』の使い方 – 清水陽平 / 弁護士|BLOGOS

情報教育ニュース, 情報リテラシー・モラル

記事の要約

  • 『サイト別 ネット中傷・炎上対応マニュアル』は、被害者が誹謗中傷を受けた書込みを削除する方法を説明。
  • サイトごとに個別の削除依頼フォームや削除依頼用のメールアドレスが用意されている。
  • できるだけ早く、書込みを削除することが、個人や企業を守ることにつながる。
インターネット上の誹謗中傷は、本当に削除できるのか?――『サイト別 ネット中傷・炎上対応マニュアル』の使い方 – 清水陽平 / 弁護士 (1/3)
スマートフォンの普及によって、多くの人がインターネットに常時接続された状態で生活しています。それは、あらゆる個人や企業が、ふとしたきっかけで、突然、インターネット上で誹謗中傷のターゲットになってしまう可能性があることをも意味しています。被害者は、精神的に大きな

我が子が将来依存症に!? 便利な一方「スマホ育児」による弊害とは|ウーリス

情報教育ニュース, ネット依存

記事の要約

  • 「乳幼児期のスマホ育児に賛成ですか?」の問いに6割近くが反対。
  • 20~39歳の親6割以上が育児中に“スマホに助けられた”と回答。
  • スマホ育児は将来的に依存症の傾向を強め、悪循環になる可能性がある。
我が子が将来依存症に!? 便利な一方「スマホ育児」による弊害とは – WooRis(ウーリス)
今や我々の生活に欠かせないものとなったスマホ。「これがないともう生きていけない!」という人も多いと思いますが、どこでもいつでもスマホを見続ける“スマホ依存症”に陥る人も現れるなど、よいとはいえない現象も生まれてきました。 親がスマホに夢中だと、子どもも興味を抱くもの。スマホを子どもに持たせるとずっと静かにいじ

SNSの普及で承認欲求が行き過ぎ周りに迷惑も 承認欲求について解説|JIJICO

情報教育ニュース, 情報リテラシー・モラル

記事の要約

  • SNSで社会常識を逸脱した行為を画像に収めそれを投稿して問題があとを絶たない。
  • SNSは「いいね」やコメントなどで承認欲求を満たしやすい。
  • 反応が無かったり少なかったりすると、満たされない欲求がさらに強くなり、誤った方へ向かい問題行動に至る。
SNSの普及で承認欲求が行き過ぎ周りに迷惑も 承認欲求について解説 | JIJICO [ジジコ] – 毎朝3分の知恵チャージ
最近、FacebookやTwitterなどのSNSに社会常識を逸脱した行為の画像や映像を投稿して炎上する事件が後を絶ちません。そのような行為を行わせる原因と考えられる、行き過ぎた承認欲求について解説し

インターネットトラブルの予防法と対処法を紹介『インターネットトラブル事例集』|教育家庭新聞

情報教育ニュース, 情報リテラシー・モラル

記事の要約

  • 総務省が実例と、その予防法と対処法を紹介した『インターネットトラブル事例集』をWebに掲載。
  • 実際に起きたインターネットやアプリを通じた代表的なトラブル事例を紹介。
  • 子どもたちが気を付けるべきポイントについても事例ごとに掲載しているので、トラブル防止に役立てることができる。

KKSブログ: インターネットトラブルの予防法と対処法を紹介『インターネットトラブル事例集』

<Kaspersky Labレポート:ソーシャルメディアが人々に及ぼす影響-3>ソーシャルメディアの利用が親子関係にも影響、21%の親が子供に気まずい投稿を見られて関係が悪化と回答|Kaspersky

情報教育ニュース, 情報リテラシー・モラル

記事の要約

  • 日本を含む世界18カ国16,750人の男女を対象に実施したソーシャルメディアに対する調査を実施。
  • ソーシャルメディアが親子関係にも影響を与えていることが明らかになった。
  • ソーシャルメディアを利用することでコミュニケーション頻度が増加し、55%の親は子供との関係が良好になった。

http://www.kaspersky.co.jp/about/news/virus/2017/vir25012017

しくみデザイン、プログラミング教育アプリ「Springin’(スプリンギン)」を全世界 155ヶ国同時配信|Edtech Media

情報教育ニュース, ICT・プログラミング

記事の要約

  • 自分で描いた絵にアイコンを加えて思い通りのデジタル作品が創りだせる、クリエイティブツール。
  • できあがった作品をサーバーにアップロードすることで他のユーザーとの共有ができる。
  • キャラクターを思い通りに動かすために何度もトライ&エラーを繰り返せることが論理性と批判的思考の力を養うことに繋がる。
しくみデザイン、プログラミング教育アプリ「Springin’(スプリンギン)」を全世界 155ヶ国同時配信 |EdTech Media
株式会社しくみデザインは、全世界のデジタルネイティブ世代の子供たちのための創作ツールとしてiOSアプリケーション【Springin’】をリリースし、作品のシェアができる新サービスをスタートした。

埼玉大、小学校で出前授業「道徳」と「プログラミング」|ICT教育ニュース

情報教育ニュース, ICT・プログラミング

記事の要約

  • 埼玉大学とさいたま市教委が「道徳と一緒に学ぶプログラミングの授業」を2月6日に実施予定。
  • 「特別な教科道徳」と、「プログラミング」を融合した、新しい学習の提案。
  • 授業では順番の大切さを「ロールプレーン」と「プログラミングの順次処理」を通して学習。
埼玉大、小学校で出前授業「道徳」と「プログラミング」
埼玉大学とさいたま市教育委員会は共同で、埼玉大学の山本利一教授による「道徳と一緒に学ぶプログラミングの授業」を、さいたま市立七里小学校の1年児童を対象に2月6日に実施する。 新学習 […]

タブレット端末を使った学習支援、長野県の喬木村で「たかぎ土曜塾」開始|ICT教育ニュース

情報教育ニュース, ICT・プログラミング

記事の要約

  • 長野県下伊那郡喬木村が、学習支援事業「たかぎ土曜塾」を開始。
  • 「たかぎ土曜塾」は、タブレット端末を使った個別学習。
  • オンライン学習サービス「スタディサプリ小学講座」を使い、1コマ90分の授業を行う。
タブレット端末を使った学習支援、長野県の喬木村で「たかぎ土曜塾」開始
長野県下伊那郡喬木村は、タブレット端末を使った学習支援事業「たかぎ土曜塾」を14日から開始した。 「たかぎ土曜塾」は、タブレット端末を使った個別学習で、村内小学校生の基礎学力の向上 […]

女子高生・女子大生95%がLINE利用、友人の電話番号は「知らない」|RBB TODAY

情報教育ニュース, ネット依存

記事の要約

  • 15~49歳の女性を対象に「女性のスマートフォン利用実態調査」を実施。
  • 女子高生、女子大生の約95%が定期的に「LINE」を利用。
  • スマホトラブルについては、全世代7割以上が「迷惑メールの受信」を経験。
女子高生・女子大生95%がLINE利用、友人の電話番号は「知らない」 | RBB TODAY
 MMD研究所は、インテルセキュリティと共同で15~49歳の女性を対象に「女性のスマートフォン利用実態調査」を実施。女子高生、女子大生の約95%が定期的に「LINE」を利用しており、仲のいい友人の電話番号を知らない傾向にあることが明らかになった。

生徒の情報活用能力の実態の把握『情報活用能力調査』~文部科学省|教育家庭新聞

情報教育ニュース, 情報リテラシー・モラル

記事の要約

  • 文部科学省が、高校・中学校第2学年の生徒に『情報活用能力調査』を実施。
  • 課題や問題点を解決しようとする場合に、「関連付け」、「取捨選択」などのメタ認知的方略を取る生徒ほど得点が高い。
  • ICTに対する道具的動機付けが高い生徒、ネットのルール・マナーへの意識が高い生徒ほど、得点が高い。

KKSブログ: 生徒の情報活用能力の実態の把握『情報活用能力調査』~文部科学省

プログラミング教育スタートに向けて 先生たち大いに学ぶ|ICT教育ニュース

情報教育ニュース, ICT・プログラミング

記事の要約

  • 内田洋行が21日、教員などに向け「プログラミング教育スタートに向けてのワークショップ」を実施。
  • みんなのコード利根川氏がプログラミング教育について解説。
  • 2部では「ルビィのぼうけん」を使ったアンプラグド=PCやタブレットを使用しない、プログラミング授業例を紹介。
プログラミング教育スタートに向けて 先生たち大いに学ぶ
内田洋行は21日、小中高校の教職員、自治体の教育委員会関係者を対象とした「プログラミング教育スタートに向けてのワークショップ」を、東京の内田洋行 新川本社で開催した。 「小学校段階 […]