大分県、中学生の半数所持 携帯、スマホ|大分合同新聞

情報教育ニュース, ネット依存

記事の要約

  • 2015年の調査で中学生の所持率が大幅に増えて2人に1人が所持していることが明らかになった。
  • 小学生は子ども向け携帯電話を使っているケースが最も多い。一方、中高生はスマートフォンが主流。
  • ネットの利用は、中高生の多くはスマートフォンを使い、小学生は携帯ゲーム機が最多。