日本のネット利用者の7割以上が「デジタルデバイスへの依存により昔に比べ記憶しなくなった」と回答、その傾向は30代未満でさらに強く|Kaspersky

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記事の要約

  • 「デジタル健忘症」について、日本国内の18歳~69歳のインターネット利用者623人を対象にインターネット調査。
  • 7割以上の人が、デジタルデバイスへの依存により、昔に比べ記憶しなくなったと回答。
  • 自分の記憶をネットやデバイスに依存する傾向があり、特に30歳未満でその傾向が強い。

日本のネット利用者の7割以上が「デジタルデバイスへの依存により昔に比べ記憶しなくなった」と回答、その傾向は30代未満でさらに強く|Kaspersky