小学校でのプログラミング教育必修化に、約半数が賛成、反対は1割未満 ジャストシステム調査|Edtech Media

情報教育ニュース, ICT・プログラミング

株式会社ジャストシステムが実施した小学校でのプログラミング教育についての調査結果が発表されました。

記事の要約

  • ジャストシステムがネットリサーチサービスを利用して実施した『小学生のプログラミング学習調査』結果を発表。
  • 必修化について小学生の子どもを持つ母親の46.5%が「賛成」、7.4%が「反対」と回答。
  • プログラミング教室に期待することは、子どもに「物事を筋道立てて考え、他者に正しく伝える力が身につくこと」。
ジャストシステム、『小学生のプログラミング学習調査』を実施。小学校でのプログラミング教育必修化に、約半数が賛成、反対は1割未満
株式会社ジャストシステムは、マーケティングリサーチに関する情報サイト「Marketing Research Camp(マーケティング・リサーチ・キャンプ)」で、ネットリサーチサービス「Fastask」を利用し…