プログラミング必修時代に何が変わるか 先駆者の子供たち|WEB新書

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プログラミング必修時代についての記事がWEB新書に掲載されています。

記事の要約

  • 小学校でプログラミング教育を必修化する議論が始まった。プログラミング「を」学ぶのではなく、プログラミング「で」何を学ぶのか。子どもたちの姿を追っていく。
  • プログラミングは、自分でこういうものを作ろうと考え、努力さえすれば自由に作れる。
  • 成蹊中学1年の中馬慎之祐(ちゅうまんしんのすけ)さん(12)、学校で全員同じことを教えられて、テストとかもあったら、それでもうプログラミングが楽しいものじゃなくなっちゃう。

プログラミング必修時代に何が変わるか 先駆者の子供たち

 

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