子供向けプログラミング教育の今!~15年後の若手社員が受ける教育とは?~|Tech Note

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記事の要約

  • 1人1台タブレット端末を配布、小学校でのプログラミング必修化を経験した子どもが15年後に社会人なる。
  • ICTツールを使いこなし、簡単なプログラムやアプリケーションであれば、さくっと自分で作ることができるかもしれない。
  • アイデアを伝えるだけの人よりも、実際に手を動かせる人の方が価値は高くなる。
子供向けプログラミング教育の今!~15年後の若手社員が受ける教育とは?~ | Tech Note(テックノート)
今、英語と並び、注目されているプログラミング教育。今回は、特に子供向けに焦点を当てて、その最新動向をお伝えします。15年後に入社してくる若手は、小学生のときからプログラムを操る「つわもの」かもしれません。小さいお子さんを持つ、お父さん、お母さんも必見です!