小学校でのプログラミング授業、約半数の保護者が「必要」|リセマム

情報教育ニュース, ICT・プログラミング

記事の要約

  • 小学校でのプログラミング授業が「必要」と感じている保護者が約半数。
  • 理由として、「未来のテクノロジーをさらに進化させてほしい」がもっとも多い。
  • 子どもが将来、プログラマーやエンジニアになることに肯定的な保護者はは55.4%と半数以上。
小学校でのプログラミング授業、約半数の保護者が「必要」 | リセマム
 小学生以下の子どもを持つ保護者の約半数が、小学校でのプログラミング授業が「必要」と感じていることが、エンジニア人材サービスを展開するVSNの調査により明らかになった。また、スマートフォンを使いこなす子どもは4割以上にのぼった。