藤枝市とソフトバンクが地方創生に向け協定、ICT教育などを推進

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藤枝市がICT教育などでソフトバンクと協定を結びました。

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6月1日に協定を結ぶ予定

静岡県藤枝市とソフトバンクは23日、ICT教育などでの連携を含む、地方創生に向けた包括連携協定を6月1日に締結する予定だと発表した。
協定後、両者は、ICT・ロボットを中心にした教育の推進、健康推進のまちづくり、環境に貢献するまちづくり、危機管理の強化、シティ・プロモーションなどに取り組む。

連携事項

  • ICT・ロボットを中心にした教育の推進に関すること
  • 健康推進のまちづくりに関すること
  • 環境に貢献するまちづくりに関すること
  • 危機管理の強化に関すること
  • シティ・プロモーションに関すること
  • その他、地方創生の推進に関すること

 

藤枝市のICT利用が活発になってきています。情報教育においてもソフトバンクと連携しますので今後の動きに注目です。