クリエイターが本気で作った「情報セキュリティ対策アニメ」|グラブデザイン

情報リテラシー・モラル, 情報教育ニュース

記事の要約

  • アニメーションを使った、情報セキュリティ教材「共感コンテンツ」を販売。
  • 情報セキュリティの従業員教育をしっかり行い「未然防止」が大事。
  • 内容はPC・スマートフォンの紛失事件、パスワードの盗難事件、ソーシャルメディア事件などを扱う。
情報セキュリティの社員教育!?クリエイターが本気で作った「情報セキュリティ対策アニメ」 | ValuePress!
株式会社グラブデザインのプレスリリース(2016年7月14日 13時)。 ICT向けの教育アプリ開発やデジタル教育教材を開発、販売をする株式会社グラブデザインは、アニメーションを使った、情報セキュリティ教材「共感コンテンツ」を販売します。 日々巧妙になる標的型メール攻撃やサイバー攻撃等に対抗するために「サイバーセキュリティ(知る・守る・続ける)」が重要です。サイバーセキュリティーが巧妙になるにつれ、アンチウイルスソフトやシステムだけでは防ぎきれず、従業員の情報セキュリティ教育で未然防止を図ることが大事です。「情報セキュリティ対策アニメ」では、日々の業務が忙しい従業員様が、TVCMを観るような軽い気持ちで映像に夢中になっていただくようにストーリーや演出に工夫をしています。