子どもが危険なWebサイトにアクセスしようとした回数で日本8位|ICT教育ニュース

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記事の要約

  • 子供や青少年が危険なWebサイトにアクセスしようとした回数のランキングで日本は8位。
  • ランキング上位は、1位イスラエル、2位英国、3位米国。
  • 日本の子供や青少年は「アダルト」、「ソフトウェア、音楽、映像」カテゴリに分類されるサイトへのアクセスが最も多い。
子どもが危険なWebサイトにアクセスしようとした回数で日本8位
Kaspersky Labは22日、世界中で利用されカスペルスキーの各種セキュリティソリューションに搭載されている「保護者による管理」機能の統計データから、子供や青少年など対象とな […]