「コミュニティサイト等に起因する事犯の現状と対策」について~平成28年上半期 (2016年10月25日)|教育課程新聞

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記事の要約

  • コミュニティサイトに起因する事犯の被害児童は889人で、平成20年以降、増加傾向が継続している。
  • 被害の多いサイト種別は、「チャット系」が最も多く、ついで「複数 交流系」、「ID、QRコード交換系。
  • フィルタリングの利用の有無が判明した738人のうち、87.7%となる647人がフィルタリングを利用していなかった。

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