小中高校生と保護者を対象に「インターネットリテラシー授業」を開始|ICT教育ニュース

情報リテラシー・モラル, 情報教育ニュース

記事の要約

  • SCホールディングスが小中高校生と保護者を対象にした「インターネットリテラシー授業」を開始。
  • ケイ・オプティコムとデジタルアーツから提供された教材を使用。
  • 理解度や実際にネットやSNSを利用して生じる悩みに応じて、重点ポイントや解説をカスタマイズして指導する。
小中高校生と保護者を対象に「インターネットリテラシー授業」を開始
SCホールディングスは、ケイ・オプティコム、デジタルアーツと提携し、小中高校生と保護者を対象にした「インターネットリテラシー授業」を、同社が全国に展開する398教室の「個別指導塾ス […]

「テレビ放送 VS WEB動画」、テレビ優位も20代の約4割はWEB動画中心|BIGLOBE

情報リテラシー・モラル, 情報教育ニュース

記事の要約

  • BIGLOBEがスマホで動画や音楽を視聴している男女を対象に「動画・音楽に関する調査」を実施。
  • テレビ放送とWEB動画、よく見るのはテレビが約7割も、20代は約4割がWEB動画。
  • ほしいスマホは、各年代ともに半数以上が「充電不要なスマホ」

「テレビ放送 VS WEB動画」、テレビ優位も20代の約4割はWEB動画中心 | プレスルーム | ビッグローブ株式会社


スマホにもセキュリティが必要な7つの理由|マイクロトレンド

情報リテラシー・モラル, 情報教育ニュース

記事の要約

  • スマホもパソコンと同様、ネットを利用する際にはさまざまな脅威にさらされている。
  • 公衆Wi-Fiや不正アプリ、ウィルスなどによる、個人情報やデータ漏洩などの危険性がある。
  • 対策は普段から脅威情報に敏感になり、騙しの手口を知る、セキュリティアプリをを入れるなど。
パスワードやクレジットカード情報が狙われる!?スマホにもセキュリティが必要な7つの理由
日常生活において欠かせないアイテムの1つになっているAndroid端末やiPhoneなどのスマホ。いまや当たり前のように利用するスマホにどんな脅威が存在するかを知っておきましょう。

鈴鹿の小学校でスマホ安全教室|読売新聞

情報リテラシー・モラル, 情報教育ニュース

記事の要約

  • 鈴鹿市の庄内小学校で2日、5、6年生28人を対象に「スマホ・ケータイ安全教室」が開催された。
  • DVDで実際の事例を紹介しながら、スマホや携帯電話を使用する際の落とし穴を解説。
  • 「有害サイトへ接続できないようフィルタリング(閲覧制限)を設定しよう」などと呼び掛けた。

鈴鹿の小学校でスマホ安全教室|読売新聞


平成29年「春のあんしんネット・新学期一斉行動」が2月からスタートします|教育家庭新聞

情報リテラシー・モラル, 情報教育ニュース

記事の要約

  • 今年も2月から5月にかけて「春のあんしんネット・新学期一斉行動」が行われる。
  • 多くの青少年が初めてスマートフォン等を手にする春の卒業・進学・新入学の時期を踏まえて実施される。
  • スマホやSNS等の安全・安心な利用のための啓発活動などの取組を集中的に展開。

KKSブログ: 平成29年「春のあんしんネット・新学期一斉行動」が2月からスタートします


インターネット上の誹謗中傷は、本当に削除できるのか?――『サイト別 ネット中傷・炎上対応マニュアル』の使い方 – 清水陽平 / 弁護士|BLOGOS

情報リテラシー・モラル, 情報教育ニュース

記事の要約

  • 『サイト別 ネット中傷・炎上対応マニュアル』は、被害者が誹謗中傷を受けた書込みを削除する方法を説明。
  • サイトごとに個別の削除依頼フォームや削除依頼用のメールアドレスが用意されている。
  • できるだけ早く、書込みを削除することが、個人や企業を守ることにつながる。
インターネット上の誹謗中傷は、本当に削除できるのか?――『サイト別 ネット中傷・炎上対応マニュアル』の使い方 – 清水陽平 / 弁護士 (1/3)
スマートフォンの普及によって、多くの人がインターネットに常時接続された状態で生活しています。それは、あらゆる個人や企業が、ふとしたきっかけで、突然、インターネット上で誹謗中傷のターゲットになってしまう可能性があることをも意味しています。被害者は、精神的に大きな

SNSの普及で承認欲求が行き過ぎ周りに迷惑も 承認欲求について解説|JIJICO

情報リテラシー・モラル, 情報教育ニュース

記事の要約

  • SNSで社会常識を逸脱した行為を画像に収めそれを投稿して問題があとを絶たない。
  • SNSは「いいね」やコメントなどで承認欲求を満たしやすい。
  • 反応が無かったり少なかったりすると、満たされない欲求がさらに強くなり、誤った方へ向かい問題行動に至る。
SNSの普及で承認欲求が行き過ぎ周りに迷惑も 承認欲求について解説 | JIJICO [ジジコ] – 毎朝3分の知恵チャージ
最近、FacebookやTwitterなどのSNSに社会常識を逸脱した行為の画像や映像を投稿して炎上する事件が後を絶ちません。そのような行為を行わせる原因と考えられる、行き過ぎた承認欲求について解説し

インターネットトラブルの予防法と対処法を紹介『インターネットトラブル事例集』|教育家庭新聞

情報リテラシー・モラル, 情報教育ニュース

記事の要約

  • 総務省が実例と、その予防法と対処法を紹介した『インターネットトラブル事例集』をWebに掲載。
  • 実際に起きたインターネットやアプリを通じた代表的なトラブル事例を紹介。
  • 子どもたちが気を付けるべきポイントについても事例ごとに掲載しているので、トラブル防止に役立てることができる。

KKSブログ: インターネットトラブルの予防法と対処法を紹介『インターネットトラブル事例集』


<Kaspersky Labレポート:ソーシャルメディアが人々に及ぼす影響-3>ソーシャルメディアの利用が親子関係にも影響、21%の親が子供に気まずい投稿を見られて関係が悪化と回答|Kaspersky

情報リテラシー・モラル, 情報教育ニュース

記事の要約

  • 日本を含む世界18カ国16,750人の男女を対象に実施したソーシャルメディアに対する調査を実施。
  • ソーシャルメディアが親子関係にも影響を与えていることが明らかになった。
  • ソーシャルメディアを利用することでコミュニケーション頻度が増加し、55%の親は子供との関係が良好になった。

http://www.kaspersky.co.jp/about/news/virus/2017/vir25012017


生徒の情報活用能力の実態の把握『情報活用能力調査』~文部科学省|教育家庭新聞

情報リテラシー・モラル, 情報教育ニュース

記事の要約

  • 文部科学省が、高校・中学校第2学年の生徒に『情報活用能力調査』を実施。
  • 課題や問題点を解決しようとする場合に、「関連付け」、「取捨選択」などのメタ認知的方略を取る生徒ほど得点が高い。
  • ICTに対する道具的動機付けが高い生徒、ネットのルール・マナーへの意識が高い生徒ほど、得点が高い。

KKSブログ: 生徒の情報活用能力の実態の把握『情報活用能力調査』~文部科学省


ネットで見たけどこれってホント? ③生活のメディアリテラシー|教育新聞

情報リテラシー・モラル, 情報教育ニュース

記事の要約

  • 本「ネットで見たけどこれってホント?」は生活に関する情報への疑問を紹介。
  • 身近な例を示しながら、SNSの使用で大切な心構えも漫画で表現。
  • キャラクター「リテラくん」による説明やイラストの多用で、子供も楽しく学べる。

プログラミング・タブレットの導入,47.9%が「自主的に学び、問題解決する力が身につくことを期待|教育家庭新聞

情報リテラシー・モラル, 情報教育ニュース

記事の要約

  • デジタルアーツが教育現場でのICT活用に関するアンケート調査を実施。
  • プログラミング・タブレットの導入について47.9%が自主的に学び、問題解決する力が身につくことを期待。
  • 教育現場ではICTの活用において温度差が感じられる。

KKSブログ: プログラミング・タブレットの導入,47.9%が「自主的に学び、問題解決する力が身につくことを期待


2016年、LINE利用率が6割超で、YouTubeに迫る。インスタ認知率も9割|Marketing Research Camp

情報リテラシー・モラル, 情報教育ニュース

記事の要約

  • SNSで最も利用率の伸びが大きかったのは「LINE」。
  • スマホからのインターネット接続が7割を超え、ノートPCも上回る。
  • スマホの利用率が7割超。10~20代女性では9割超。
2016年、LINE利用率が6割超で、YouTubeに迫る。インスタ認知率も9割
モバイル月次定点調査【2016年度総集編】です。マーケティングリサーチキャンプでは旬な話題を調査で切り取ります。

子供にパソコンは見せても大丈夫?小さい子供のパソコンの向き合い方|まんまみーあ

情報リテラシー・モラル, 情報教育ニュース

記事の要約

  • 家庭のルールを作り、時間を決めてパソコンを触らせることが大切。
  • パソコンを子供が使用するときは親の目が届く場所で触らせる。
  • 子供にとって危ないサイトへのアクセスはさせないこと、危険を感じたらすぐに親を呼ぶことも大切。
子供にパソコンは見せても大丈夫?小さい子供のパソコンの向き合い方
目が悪くなるから子供にパソコンは見せたくないと言っても、現代社会においてパソコンと付き合うことが一切ない子供の方が珍しいようです。 タブレットなども同じことが言えますが、子供とパソコンの関係はどう考えていけばいいのでしょうか。

<Kaspersky Labレポート:ソーシャルメディアが人々に及ぼす影響-2>10人に1人が「いいね」を獲得するために事実を誇張|Kaspersky

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記事の要約

  • 「いいね」欲しさに他人の秘密を投稿すると回答した男性は女性の2倍以上。
  • 12%の人が「いいね」を獲得するために事実とは異なる投稿をすると回答。
  • 男性の方が「いいね」の数に敏感、24%の男性が「いいね」の数で自分の人気を測る傾向がある。

<Kaspersky Labレポート:ソーシャルメディアが人々に及ぼす影響-2>10人に1人が「いいね」を獲得するために事実を誇張|Kaspersky